君を悲しくさせない時代

ハロプロと川崎フロンターレが好きなヲタク

【2018年】川崎フロンターレメモ AT1

 

このブログを書き始めたのは2018年の1月13日。
そう、齋藤学川崎フロンターレへの完全移籍が発表された翌日である。

 

 

っていうのを書いてみたかったから書いたけど結局当日にあげちゃうやつやりますね。

 

 

 

 

 


このブログは主に今年1年の川崎フロンターレ、そしてたまにサッカーの話題も備忘録として残しておくために開設しました。

 

今回は2018年のオフの感想をたらたらと書き留める。

 

 

 


今オフの一番の話題といえば齋藤学獲得だろう。
横浜FMより完全移籍での獲得となった。
http://www.frontale.co.jp/info/2018/0112_1.html
生え抜きのエース、そして昨季はキャプテンを務め、10番を背負った齋藤学が隣町のライバルチームに0円移籍ということで、Twitterや掲示板は荒れに荒れた。


この話題についての私の見解というか感想を述べるとするならば、まず、齋藤学が来たことは素直に嬉しい。去年もオファーしていたということで2年越しのラブコールが通じたのだからね。ただマリサポの立場からすると腸が煮えくり返る事件だろう。昨季はシーズン途中での怪我により8ヶ月の戦線離脱となった。今年の開幕にすら間に合わない大怪我が治るのをサポーターは待っていたはずだ。
仮に小林悠大島僚太がライバルチームへ移籍となったら私は発狂してしまうだろうね。

 

 


そして、忘れてはいけないのが大久保嘉人の復帰である。2013年にフロンターレへ加入後3年連続得点王を獲得し、2016年にも15ゴールをあげたストライカーは2017年のシーズンを川向こうのライバルチーム、FC東京で過ごした。

そして2018年、川崎フロンターレへ帰ってきた。
この移籍にも賛否両論があった。

しかし、そんな“否”に対する答えは結果で見せてくれると期待している。

 

その他にも
鹿島アントラーズからガンバ大阪期限付き移籍中であった赤崎秀平を完全移籍で獲得。
http://www.frontale.co.jp/info/2017/1228_5.html

湘南ベルマーレから下田北斗を完全移籍で獲得。
http://www.frontale.co.jp/info/2017/1230_1.html

モンテディオ山形から鈴木雄斗を完全移籍で獲得。
http://www.frontale.co.jp/info/2018/0107_2.html

期限付き移籍だったポープ・ウィリアムを完全移籍とし、大卒の脇坂泰斗と守田英正を獲得した。
そして、ネット、エドゥと比べ、発表が遅れ、心配されたエウシーニョもしっかりと契約更新してくれた。
http://www.frontale.co.jp/info/2018/0110_2.html

 

 

 

 


本当は新体制発表会まで待って、それも加えてあげようかと思ったけど書き始めたら意外と疲れたので取り敢えずこれであげておきます。短いね、プロって凄いね(´・ω・`)

 

 

Twitter: @miyarei_1428